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お金はいくらかかるの?

ハウスデザインでは、お客さまのイメージとともにご予算とのバランスを考慮しながら、設計士が間取りや仕様をご提案し、
設計を進めてまいります。さまざまな費用に関するご質問や試算も、無料相談会にて、より具体的な資金計画書をお出ししております。
まずは建物を建てるのにどれくらいの予算がかかるのか、施工事例を参考にしてください。

  • SYMPHONY
    ■外観デザイン
    SYMPHONY施工面積/129.8㎡(39.2坪)
  • SYMPHONY 間取り図
    建物本体価格1,882万円(税別)<Order style>

商品〈Order style〉 見積事例(O様邸)

1

建物本体価格Order style坪 48万円(税別)

豪華標準仕様&最高性能
  • ・大型対面システムキッチン
  • ・ECO ONE ハイブリッド床暖
  • ・オリジナル洗面化粧台
  • ・エアコン
  • ・全床無垢フローリング
  • ・トリプルサッシ
  • ・高気密高断熱(HEAT20 G1)
  • ・バルコニー
  • ・間接照明造作
  • ・造作オーダーTVボード

etc...

本体価格 48万円 × 39.2合計 = 1,882万円※1,000円単価は繰り上げ

2

ご希望工事(別途予算)

  • ・2階トイレ追加
  • ・ビルトイン食洗機
  • ・収納扉追加

48万円

3

付帯工事費・諸費用

  • ・屋外布設配線工事
  • ・幹線引込工事
  • ・瑕疵担保保険料
  • ・確認申請費等
  • ・地盤調査保証料
  • ・建物監査費用

168万円

 

1 2 3

合計

2,098万円(税別)

※上記価格は各種税金、登記費用、ウッドデッキ・庭・カーポート工事・カーテン等は上記には含まれておりません。

お客さまにわかりやすい、
安心価格システム

標準仕様を明確にした「安心価格システム」
  • 坪数(施工面積)
  • 坪単価
  • ご希望工事・付帯工事費
  • 建物価格

屋根の形や間取りによって建物価格が大きく変わらないから安心。

どの商品デザインを選んでも、ベース価格は変わらないから安心。

  • SYMPHONY
    SYMPHONY
  • jupiter
    jupiter
  • jupiter cube
    jupiter cube
  • CUBE FREE
    CUBE FREE
  • AZUSA
    AZUSA
  • mystyle
    mystyle

なぜコストパフォーマンスが高いのか?

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なぜハウスデザインならコストパフォーマンスの高い家づくりができるのか?
ハウスデザインには営業マンがいません。また、豪華なモデル展示場を持たず、まちかど分譲モデルハウスをご覧いただきます。
設計士がお客さまと直接コミュニケーションをとることで、共有したイメージが直接設計イメージへとつながり、時間のロスも最小限にとどまります。

お客さまに満足いただける一棟を建て続けているからこそ、「あんな家を建てたい」というお客さまがまた増えていく。
それがなによりの宣伝だと思っているからです。効率のよいコストカットを採用しながら、家づくり一本で勝負しています。

ここ数年でも、施工実績を認めていただき、数多くの提携業者様のご協力により材料費のコストダウンも実現。
この施工実績を維持するために、わたしたちは今日も、最高の一棟を作り続けているのです。

コスト・マネジメント・システム(CMS)を導入し、高いコストパフォーマンスを実現。
営業マンの人件費など余分な経費をカットしたり、材料の共同購入などで合理的なコストカットを実現しました。
  1. 01 営業マンを置かず、余分な経費をカット。
    営業担当者の人件費をカットすることで、コストダウンが図れます。
    そして何より設計士と直接、家の話が出来ます。
    営業マンを置かず、余分な経費をカット
  2. 02 建築材料の直接購入
    主要資材を二次商社を通さず、直接仕入れることで、高品質の材料を割安に交渉。直接現金にて買い付けを行うことで、仕入れコストを削減しました。
  3. 03 建築材料の絞り込み
    住設メーカーや建築材料の種類を絞り込み、割高になる特注品や余分な材料を削減。無駄の出にくい設計を行ない、より厳選した高品質な材料にコストを再配分しています。
  4. 04 「完全着工方式」の採用
    全ての仕様・プランが決定してから着工する「完全着工方式」を導入。
    約1年先までの着工分を、まとめて一括発注を行なうことで、職人の専属化を図り、コストダウンと現場品質の向上を両立させました。あわせて、着工中の図面や仕様変更が減ることで、手戻り工事(ミス)が減り、精度の高い現場を実現しました。
  5. 05 間接部門の人件費や委託費などの中間マージンを排除
    直接施工体制をとり、下請け・孫請け業者への委託を減らすることで、無駄な中間マージンをカット。あわせて年収の高い営業マンを置かず、設計士が家づくりの最初のご相談から設計、主要なコーディネート、現場管理まで一貫して家づくりに携わっているため、間接部門の人件費を低く抑えています。
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