High Performance 圧倒的な住宅性能と品質

01高断熱・高気密・高遮熱国の基準を上回る「HEAT20クラス」だから家じゅう暖かい

ハウスデザインの断熱性能は、国が提唱する新省エネ基準「最高等級4」を上回る、HEAT20(G1)クラスの水準をクリア。

1フロアー、エアコン1台で夏涼しく冬暖かい、高性能エコ住宅です。(実測値・山形市城西町・U様邸 UA値0.38)

HEAT20(G1)
高断熱・高気密・高遮熱イメージ画像
HEAT20(ヒート20)

「Investigation committee of Hyper Enhanced insulation and Advanced Technique for 2020 houses」の略。
「2020年を見据えた高断熱化技術開発委員会」。国が定めた省エネ基準(2015年省エネ基準)よりも、高い基準を考える民間の研究チーム。

BELS(ベルス)
BELS(ベルス)

BELS(ベルス)とは建築物省エネルギー性能表示制度のことで、
省エネ性能を第三者評価機関が評価し認定する制度です。
ハウスデザインの住宅は、 BELS(ベルス)の最高等級(5つ星)の取得が可能な高性能住宅です。
※建物の仕様・プランによっては、エネルギー数値は異なります。評価・表示を保証するものではありません。

ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー
HOUSE OF THE YEAR IN ENERGYHOUSE OF THE YEAR IN ENERGY

(財)日本地域開発センターが、毎年実施している建物のトータルの省エネルギー性能の優れた住宅を審査・表彰。
ハウスデザインでは「ハウス・オブ・ザ・イヤー・イン・エナジー」を連続受賞。
これまでの日本の家づくりでは、各部屋を個別に空調する考えが主流でした。
しかし、この考え方による家づくりでは、部屋から部屋に移動する際に、急激な温度変化によって心肺停止などが引き起こされる
「ヒートショック」が起きる恐れがあります。
建物の気密化を行い、任意の空気の出入口を定めることで、部屋の隅々まで適温を保つことができます。
正しく気密された住宅は壁体内結露を防ぎ、躯体を湿気や白アリから守り、住宅の寿命を延ばします。

02高耐震全棟耐震シミュレーション&高耐震モノコック工法

高耐震イメージ画像
高耐久モノコック工法 <ダイライトパネル>

耐震倒壊シミュレーション「Wallstat」を全棟実施。外周部の柱の周りに耐力面材(ダイライトパネル)を貼り、家全体を一つの箱にした「高耐震モノコック工法」により、壁面全体で力を分散することで、地震に強い耐震構造を実現しました。

耐震倒壊シミュレーション「wallstat」

引用画像:倒壊シミュレーションソフト「wallstat」

03高耐久・低燃費生涯コストを抑えた「エコ住宅」

ライフサイクルコスト(L.C.C)とは、新築時の費用に、建物を維持するための費用(生涯コスト)を加えた総費用のこと。

住宅購入時は、最初の建築費のみに目が行き易く、光熱費や修繕費といった後々のランニング費用は、分かりにくくなりがちです。
私たちは、20年~30年先を見据え、厳選した素材選定やメンテナンスを考慮した「L.C.C.エコ住宅」の考えに基づいた家づくりを行っております。

● 見えないコスト(LCC)を考えた家づくり
高耐久・低燃費
高耐久・低燃費 (出典:国土交通省国土技術政策総合研究所)

04高品質万全の検査体制 ~第三者監査&トリプルチェック~

高品質イメージ画像

第三者監査機関(NS)と自社設計士、現場監督(SV)の3者が、施工現場をトリプルチェック。
人の「経験」や「勘」だけで判断しがちな建設業界。
私たちハウスデザインはトリプルチェック体制と合わせ、監査システム「Genkan NS」によるICTの現場監査を導入することで、より万全の検査体制を揃え、品質を確保に努めています。

Genkan NS

Genkan NS

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