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Merit & Demerit 一番大切なのは、設計士と直接話をすること。

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    設計士と直接相談し、一緒に考えます。

    設計士と話をせずに家を建てるのは、お医者さんと話をせずに手術をするようなもの・・・。家を知り尽くした設計のプロと直接打合せができるからこそ、断熱性や耐震性、メンテナンス性などを考慮した、住みやすい家づくりを可能にします。

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    3人のチーム設計

    お客様には1名の担当設計士が付きますが、設計プランは3人以上のチームビルディング体制でプランニングを行います。 チームで設計を行うことでいろいろなアイデアを出し合え、より理想の家に近づけることができます。

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    ローンや土地選びのサポートも行います。

    「この辺りの地域で家が欲しいんだけど…」「支払い額を抑えた家づくりなんて可能なの?」そんな時も家づくりのプロの設計士がしっかりとアドバイスいたします。
    土地やローンの選び方で後々、後悔することがないよう、設計士が土地診断を行ったり、無理のないFPシュミレーション(資金計画)を具体的にご提案いたします。
    候補土地が見つかったら、土地購入以外にどんな費用がかかるのか、土地診断や敷地調査を行い、総予算を把握しながら全体の資金計画を整理しています。

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    営業マンを置かず、満足度の家づくりを予算内で実現

    営業マンの人件費や豪華な総合展示場の賃料など、見えない大きな金額が、住宅の本体価格に含まれていることがあります。それらを多くカットすることで、よりコストパフォーマンスに優れた住宅が提供できるようになります。様々な工法や店舗建築、リフォーム工事などの周辺事業 には手を出さず、新築住宅に経営資源を集中することで、設計士や職人の人材育成のプロフェッショナル化が図りやすくなり、極めてクオリティの高い設計・施工が実現できるようになるのです。

ハウスデザインのデメリットと対応

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    極端なデザイン重視の建物は設計しません。

    風通しや採光、温熱や耐震性、メンテナンス性など、さまざまな要素のバランスを考慮し、自信をもっておすすめできる範囲でご提案いたします。特殊な構造や作品のような住宅をご希望の方は、他の建築家をご紹介いたします。

  2. demerit02

    設計や無料相談のご依頼が集中すると対応ができません。

    少人数で運営していますので、お急ぎのご相談については、お断りいただく場合がございます。ハウスデザインの各設計士(ハウジング・ディレクター)は原則、月2棟までとさせていただきます。

  3. demerit03

    資料のお届けは、郵便もしくはメールでのやり取りが多くなります。

    営業担当者がいないため、資料のお届けは郵便もしくはメールでのやり取りが多くなります。近くに寄った際には、極力お伺いするようにいたします。

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